ヒューマンリスクから会社と社員を守る
■全ての企業は従業員に対し「安全配慮義務」をおっています。
■職場での物理的な事故や怪我はもちろん、「パワハラ」「セクハラ」「うつ病」などの「心の問題」についても配慮しなければなりません。
■また、不正や個人的な金銭問題による社内事故を未然に防ぐ仕組みも必要です。
■PRENET21では会社の予算や想定されるリスクに応じて臨機応変に、しかも安価で「ヒューマンリスクからの企業防衛策」構築のお手伝いをします。
■なかでも、問題を早期発見する為の仕組みとして「第三者を通した社員と経営者とのホットライン」を全国で初めてスタートしました。
ヒューマンリスクセキュリティーの概要
①リスク診断
・業界別リスクの診断
・会社独自のリスク発見
・緊急度、重要度別判定
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②社内の仕組みを構築
・社内規定を整備
・リスク関連教育
・意識改革、社内風土作り
・その他、会社独自の仕組み
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③社員面談の実施
・経営者を代行して専門家が担当
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④リスクの早期発見
「ヒューマンリスク・ホットライン」
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⑤問題解決の仕組み
・弁護士、社労士、カウンセラー等、専門家による解決支援
「ヒューマンリスク・ホットライン」の主な流れ (例)

~PRENET21では上記の仕組みを構築する専門家を募集しています~
□ヒューマンリスクアドバイザー ・・・ 上記の仕組みの構築を指導する専門家
□ヒューマンリスクマネージャー ・・・ 上記の仕組みを企業に紹介する専門家
